第4回デザインコンテスト受賞作品

【ご注意】
こちらに掲載されているお墓は、ご応募された方が想いを込めて作っておられます。安易に模倣等されないようご配慮をお願い致します。

大賞

ニューデザイン大賞

お墓建立の際のエピソード

父が洋服仕立業で開業し、昨年亡くなった。孫が祖父を偲び、父の依頼により背広を型取った。お墓というより北村家のモニュメントとして設計した。

入賞

ニューデザイン賞

お墓建立の際のエピソード

建立者は古くから鶴の保護活動にかかわり、又、鶴の撮影を続け美しい写真を発表してきました。家族が永年鶴に思いを寄せながら、幸せに生きてこれた感謝の心を未来に伝えるという願いをこめ、墓標は仲睦まじい丹頂鶴の家族をデザイン化したもので、下部分の御影石は尾羽を、ローソクと線香立ては鶴のタマゴをイメージしています。

入賞

ニューデザイン賞

お墓建立の際のエピソード

お墓は、亡くなった人だけのためだけでなく、家族が集い、先祖に思いを馳せながら会話が弾む憩いの空間という考えで、ゴルフをこよなく愛する両親にプレゼントしたお墓。石塔をグリーンに、拝石にパターを、その下には月桂樹をあしらって、外柵は山と川に見立てました。ゴルフボールの線香立てに、ティーの形の花立てと細部にまでこだわりました。特に塔婆立てのフラッグには、「天国でもゴルフを楽しんでもらおう」という思いを込めて「19番ホール」の表示をしました。

入賞

ニューデザイン賞

お墓建立の際のエピソード

エジプトでピラミットを見て、その壮大さに感動し、「墓はこれだ。」と思いました。ピラミッドは安定感があり、天に向かって伸びる姿は永遠の幸せを託せる姿だと思います。私の墓は、砂漠の中のイメージでピラミッドの分身が斜前に位置し、親が愛らしく子を見守る姿をデザイン化したものです。

過去のコンテスト

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