全優石のTVCM

テレビCM一覧

全優石TVCM(30秒)
2017年制作家族の会話編

家族が会いに来てくれました。
お祖父さんがお墓について家族と話し合った時のことを思い出しています。

お墓は亡き人との心の触れ合いの場。
お墓は心を繋ぐところ。家族の絆。心の故郷です。

──そんなお墓づくりへの想いがCMになりました。

全優石TVCM(90秒)
2017年制作全優石TVCM 全優石認定店東日本編

全優石TVCM(90秒)
2017年制作全優石TVCM 全優石認定店西日本編

「お墓」は、一生に一度、建てるか建てないかの大切な買い物です。
普段なじみのないものだけに、不便なこと、不安なこと、分からないことがたくさんあります。
全優石は、お客様が一生に一度のお墓づくりを安心して任せられる、
石材店の「目印」となることを目途に35年前に結成された、墓石業者の全国組織です。

全国にある全優石認定店をご紹介しています。

全優石TVCM(30秒)
2014年制作「その石は、あの人です。」編

「あの人」の人生を彩っってきた品々や大切な人たちの写真が、花びらのように優しく静かに降り積もり、お墓を形作っていきます。
そう、そのお墓はただの石ではなく、「あの人」そのものだったのです。
全優石が考えるお墓は、かけがえのない家族と再会し、心を通わせ、生きる勇気をもらう場所です。だから、亡くなった家族への想い、あるいは残していく家族への想いを込めたお墓づくりを、心をこめてお手伝いさせていただきたい。──そんなお墓づくりへの私たちの想いを、短い物語に込めました。

「あの人」のプロフィール

とにかく趣味の多い人でした。
書斎にはたくさんの外国の本や写真。
子供の頃からの趣味の、蝶の標本。
学生時代にはジャズに夢中。今もたくさんのレコードが残っている。
古いカメラやトレッキングシューズ。
家にじっとしていられない性分で、いつもふっとどこかに出かけてしまう。
でも、優しい笑顔でお土産を抱えて返ってくるのが楽しみでした。
そんな思い出の数々が、このお墓の前に立つ
懐かしく思い出されてくるのです。

クリエイティブディレクター

伊藤謙二 KICK-START主宰

1967年生まれ。広告プロダクション、広告代理店を経て2010年5月に独立。本田技研工業株式会社、富士重工業株式会社、PARCO、ソニー株式会社、Diners Club Card、STARBUCKS、Reebokなどの広告を手掛ける。TVCM、グラフィック広告の企画、Web、SPツール制作まで一貫したコミュニケーション提案を得意とする。社団法人日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)会員

制作プロダクション

DRAWING AND MANUAL ドローイングマニュアル

2003年12月設立。映像、WEB、グラフィック、写真、アートなど多岐に亘るデザイン・広告制作を行う。“図画工作”という社名に表現されているように、昨今のデザインワーク=PCワークという感覚を、デザインワーク=図画工作と変えるよにデザイナー全員が意識をしながら制作に取り組んでいる。代表である映像ディレクター菱川勢一氏が監督を務めたNTT docomoのCM「森の木琴」は2011年カンヌ国際広告祭にて金賞を受賞

全優石イメージソング

我が心の全優石

歌詞を見る

[作詞]小林亜星/早川矢寿子 [作曲]小林亜星
[編曲]矢田部正 [歌唱]高橋香代子/JIVE

全優石節

歌詞を見る

[作詞]早川矢寿子 [作曲]小林亜星
[編曲]矢田部正 [歌唱]高橋香代子/JIVE

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