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滋賀県の霊園・墓地一覧

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  • 1 霊園資料は、各霊園を担当している全優石認定店より直接お客様へご送付させて頂きます。
  • 2 霊園見学の際は、必ず全優石のお店に連絡ください。
  • 3 霊園に直接フリーで訪問されますと全優石のお店で建立できないことがあります。
  • 4 全優石のお店でお墓を建立されるとお客様のお墓をダブルでお守りする全優石の保証書をおつけします。
     (一部除外あり)

市区町村

長浜市

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興善寺霊園 花といのさと

住所

滋賀県長浜市加田町2275

霊園案内

■加田山 興善寺 総本山は神奈川県の清浄光寺(通称遊行寺)。開祖は一遍上人。 宗派、宗旨は問いません。檀家になっていただく必要もございません。葬儀、法要は興善寺で執り行えます。詳しくはご相談ください。 ■「花といのさと」名前の由来・・・~花に問え~ 花が咲きやがて散るように、人が生まれそして誰もが終わりを迎える。 これは全て自然の中の営みです。 またこのことは決して人の力の支配が及ぶものではありません。 時宗の開祖、一遍上人は「花のことは花に問え」という言葉で、 大自然の流れを例えに人々に仏の教えを説いたのです。 ■開苑時間 6:30 ~ 20:00 街路灯・誘導灯を完備しておりますので、お仕事帰りの薄暮などもお参りいただけます。 (お正月などは時間が変わる場合がございます) 全区画バリアフリー設計。 バリアフリートイレ完備の休憩所がございますので、車いすの方でも安心してご利用いただけます。 永代供養墓(合祀墓)もございます。  

甲賀市

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九品寺霊園

住所

滋賀県甲賀市水口町下山1201

霊園案内

園内全面が石張りなので、足元を気にしないでお参りいただけます。 駐車場から霊園へはスロープを設ていますので車椅子でも そのままお参りいただけます。 駐車場も広くとっていますのでお参りが混む時期でもご安心いただけます。 美しくデザインした御影石の石堀に囲まれた、静かで明るい霊園です。 水場も御影石で作り霊園全体が美しく調和した雰囲気のなか ゆっくりとお参りいただけます。 薄暮でもお参りいただけるよう街路灯と誘導灯を設置しています。

本正寺永代供養墓

住所

滋賀県甲賀市水口町本町2-3-18

霊園案内

この墓地は、主旨に賛同される方は、どなたでも遺骨を埋蔵することができます。 祭祀、儀式の執行は、当山住職が日蓮宗宗定法要式に則りおこなうものとします。 春・秋の彼岸、お盆・暮等に、参詣供養します。 この墓地内の共同で使用する場所の設備管理及び保全は当山がおこないます。 護寺・祭祀・管理 日蓮宗華園山本正寺

御茶園墓地公園

住所

滋賀県甲賀市水口町城内

霊園案内

アクセスの良い市街地にありながら自然に溶け込んだ静かな墓地です。 敷地は芝生、通路は石張りで高齢者の方にもお参りいただきやすい バリアフリーです。

一隅霊稜

住所

滋賀県甲賀市甲南町池田43

霊園案内

静かなただずまいに小川のせせらぎが聞こえる 花と緑いっぱいの公園墓地ゆとりをもったレイアウトで 全面芝生を配しどの霊区にも階段の無いバリアフリー設計です 車椅子も常設しています

彦根市

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神應山称讃院 高宮寺 高宮寺墓地

住所

滋賀県彦根市高宮町2335

霊園案内

■神應山称讃院 高宮寺 高宮寺(こうぐうじ)は天平四年、行基菩薩によって、法相宗の寺、称讃院として建立されたと伝えられています。 その後、鎌倉時代になって、当地高宮城の城主、初代高宮三河守宗忠公は、かつての称讃院の歴史をひき継ぎながらも当時の名僧、遊行上人一遍聖の教えに深く帰依され、時宗の寺、高宮寺を建立。この寺を高宮家代々の菩薩寺をされたのです。高宮寺の墓地の一角に残る高宮家の墓は、堂々たる五輪塔で、今も当時の隆盛を伝えています。 戦国時代はたびかさなる戦火の中、伽藍の焼失を繰り返しながらも、当時の天皇や佐和山城の石田正継公(三成の父)、代々の井伊家の保護をうけながら、常に地域の民家に寄り添い続けてきた名刹です。 また、当山は重要文化財をはじめ、各指定文化財を多く保存し、それらは代々の住職や檀家によって、今も寺宝として大切に守られています。 なお、寺の縁起には、多賀神との結縁が、神應寺という山号の由来として記されており、いわゆる神仏習合の様式をわずかに残している古寺でもあります。 ■高宮寺千命堂(せんみょうどう) 井伊家四代藩主直興公寄進による地蔵菩薩を本尊とする地蔵堂は、平成18年多くの人々の善意によって千命堂として生まれ変わりました。 堂内は位牌堂、納骨堂も新設され、毎年8月の地蔵祭、3月の位牌、納骨廻向法要は多くの人々の参詣で賑わいます。

祥雲山 徳性寺 徳性寺墓地

住所

滋賀県彦根市高宮町2371

霊園案内

■祥雲山 徳性寺 徳性寺の前身は、多賀町敏満寺の胡宮神社付近にあった天台宗の心宗寺という寺院でしたが、兵火で消滅してしまいました。 慶安四年(1651年)に南嶺彗詢禅師の手によって、井伊家の寄進などを受けて、中山道高宮宿の地に再建され臨済宗永源寺派に改宗し、寺号も現在のものに改称、今に至っています。 ■祥雲の塔について 継承者のおられない方や、その心配をなされる方、子どもにお墓の後継を託さない方々に、ご安心いただくため、個を全とする新しい合祀墓。それが「祥雲の塔」です。そこに眠る人々をやさしく弔い永代にわたりご供養いたします。

金毘羅宮 慈眼寺 福聚苑墓地

住所

滋賀県彦根市野田山町291

霊園案内

■金毘羅宮 慈眼寺 福聚山 慈眼寺は、元は天台宗の寺院であったが、元亀2年(1571年)、織田信長の兵火に遭い、全山悉く消失してしまいました。その後、宝永元年(1744年)慈眼寺第九世夢庵徹聡大和尚は当時、済民救国の願いを懐いていた所、白髪の老人のお告げにより自ら讃岐象頭山 金毘羅宮(現金刀比羅宮)に参籠して37日間祈願の後霊験を奉受され、金毘羅大権現御尊像を現地にもらたして、鎮座奉祀されたのがただ今の金毘羅宮です。 天下の景勝琵琶湖を一望し、緑に囲まれ厄病除難、交通安全、安産守護、学業成就等の祈祷をお寺として遠近に聞こえ、参詣者が後を絶たないといった現状です。

天寧寺 五百羅漢 天寧寺墓地

住所

滋賀県彦根市里根町232

霊園案内

■五百羅漢 天寧寺 五百羅漢天寧寺は、彦根藩第11代藩主井伊直中公が自分の過失で手打ちにした腰元と、初孫の追善供養のため、名僧寂室堅光禅師の勧めにより、発願建立された曹洞宗の寺院です。 法堂(本堂)は、文化8年(1811)、仏殿(羅漢堂)は、文政11年(1828)に建てられました。 羅漢堂には、本尊の釈迦如来坐像・十大弟子像・十六羅漢像・五百羅漢像の計527体が安置されています。これらの仏像は、台座等にみられる墨書名から羅漢堂の建立の際、京・七条西仏所の大仏師駒井朝運等により造像されたことを知り得ることができます。 羅漢像は、日本では鎌倉時代に禅宗が伝えて以降、仏道修行の安泰を願って造像されました。また、五百羅漢に詣でると、必ず思慕する故人のおもかげを見い出すことができるといわれています。 天寧寺の羅漢群像は、近世(江戸後期)の造像ですが、527体すべてが一体も欠けることなく今日まで残っているのは、全国的にも珍しく、また、年記や仏師名の墨書が記されてあり、近世彫刻史の考えるうえで貴重な文化財であると、高い評価を受けています。 ■石造大観音菩薩 ≪五輪の塔(永代供養)の奉安について≫ 観音様は、大きな慈悲で悩みを救い、願いをかなえてくださいます。 観音様とともに来世を願われる方おひとりおひとりの永代供養をさせていただきお祀りいたします。

済福寺墓所

住所

滋賀県彦根市芹川町919

霊園案内

■彦根大佛 済福寺 宗派は黄檗宗(禅宗)。御本尊は延命地蔵尊。 江戸時代の文化年間、十一代藩主、井伊直中公の時に作られて以来「芹のおおぼとけ、彦根大佛」の名で親しまれています。 台座から光背までの高さが六メートルの寄木造で、日本最大級の木造地蔵尊と云われています。 その胎内には、直中公が寄進された「安産地蔵尊」が祀られ、安産、子宝の祈願時としての信仰を集めています。 ■紫雲の塔について 跡継ぎがおられず無縁にならないようにとお困りの方、子どもに面倒をかけたくない等ご心配の方、お墓に多くの費用をかけられない方。 そのような方々のための合祀墓です。 「紫雲の塔」は済福寺が永代にわたり心をこめてご供養いたします。 ■詳細 彦根大佛 済福寺墓所

原・東山霊園

住所

滋賀県彦根市原町47-1

霊園案内

■寿陵のおすすめ 生前、元気なうちに自分のお墓を建てることを寿陵といい、古来から長寿・家内安全・商売繁盛を約束する縁起のよいものとされています。最近では「自分のお墓を息子が建ててくれるかどうかわからない」、「子供に負担をかけたくない」、「これはと思う墓地は年々減少して入手できにくくなっている」・・・などの理由から、この寿陵を希望される方が急激に増えてきました。将来が不透明な時代ですので、お年寄りの方々が先行きを思いやり不安を感じられるのは当然のことです。そこで、将来に対して万全な準備を整え、心落ち着く安心感を得るためにあなたもご自分のお墓を自身でご用意されてはいかがでしょう。寿陵をすることによって、不安を一掃し、喜びと安らぎのある幸せな毎日をおすごしください。 ■詳細 公益財団法人 原・東山霊園 滋賀県指令公衛第136号認可 源浄琳寺墓地管理委員会 ■営業日 月・水・金曜日 9:00~17:00

真言宗真浄山 大師寺 弘法浄苑

住所

滋賀県彦根市上岡部町879-1

霊園案内

湖上からの清澄な風と豊かな緑と温かな太陽の光に包まれた公園墓地「弘法浄苑」は、彦根琵琶湖畔荒神山麓にあります。 行き届いた設備と訪れ易い交通の利便性、ゆったりした墓間でご好評戴いております。 宗旨は問いませんのでお気軽にお問合せください。 ■許可・認可に関する事項 ●墓地の経営に関する許可/滋賀県指令公衛第193号 ●河川法第20条の承認及び同法第24条・第26条の許可/滋賀県指令彦土第1878号 ●滋賀県普通河川等取締条例第4条第1項の規定に基づく許可/滋賀県指令彦土第1671号

弘法浄苑

住所

滋賀県彦根市上岡部町879-1

霊園案内

湖上からの清澄な風と豊かな緑と温かな太陽の光に包まれた公園墓地「弘法浄苑」は、彦根琵琶湖畔荒神山麓にあります。 行き届いた設備と訪れ易い交通の利便性、ゆったりした墓間でご好評戴いております。 宗旨は問いませんのでお気軽にお問合せください。

犬上郡多賀町

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赤門 真如寺 真如寺墓地

住所

滋賀県犬上郡多賀町多賀660

霊園案内

■真如寺 宗派は浄土宗、開基は天正年間です。 御本尊は、国指定重要文化財の阿弥陀如来(藤原時代後期)で、もとは、神仏習合という信仰形態により、多賀大社の本地仏として神社内の本堂に安置されておられましたが、明治以降、真如寺にお移りして、お給仕しております。 以前は年に一度、御開帳法要を勤めましたが、今は常時拝めます。

東近江市

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寶珠山 地福寺 宝珠陵

住所

滋賀県東近江市佐野町894

霊園案内

■地福寺 地蔵菩薩 往古、慈覚大師(じかくだいし;七九四~八四八)は諸人(特に女人)を救うことを願い、一刀三拝され三尺余の木造の地蔵菩薩をおつくりになられました。 『三国伝記』によりますと、洛陽白川で万人の信仰を集めておられたそのお地蔵さまは、応仁の乱の戦火を避けてここ近江の地にお移りになり、当時のご本尊となられたということです。 戦国時代には、相次ぐ戦乱から当寺の諸堂がことごとく焼失し、一時はご本尊さまのみがお残りになった時代がありました。 しかし、万治三年(一六六〇)に曹洞宗の僧・義亭和尚がその再興を決意し、ご意思を継いだ開山恵丹和尚と二代目瑞光和尚らの数十年にわたる托鉢によって、地福寺は曹洞宗のお寺として再建されました。 当寺は六百年もの長い間、お地蔵さまのお寺として近隣の方々のご信仰をうけて現在に至っております。 ■宝珠陵 当時のお墓は永遠供養(とわくよう)の境内墓所です。 三種類の形式の墓所があります。 お墓の形式は違っても永遠供養には変わりません。 現在お墓のの継承者がいらっしゃる場合でも、また、ない場合でも条件は全て同じです。

草津市

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東草津浄苑

住所

滋賀県草津市東草津4丁目697-1

霊園案内

平成19年に開園された草津市役所の近くで国道1号線沿いの霊苑です

近江やすらぎ霊園

住所

滋賀県草津市北山田316-4

西方寺墓園

住所

滋賀県草津市青地町1146

大津市

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三井寺霊園

住所

滋賀県大津市園城寺町246

霊園案内

三井寺霊園は三井寺、正式には「長等山園城寺(おんじょうじ)」にある、天台寺門宗の総本山の境内墓地です。

総本山比叡山延暦寺大霊園

住所

滋賀県大津市伊香立上龍華町703

霊園案内

日本仏教の母山、比叡山延暦寺が千二百年もの間、灯し続けてきた不滅の法灯とともに永遠にお護りし、ご供養いたします。教宗派は問いません。全区画南向きです。永代供養久遠墓当霊園では、今後祭祀ができない事情の方々が安心して生涯を送っていただくために『久遠墓地』、即ち延暦寺が「貴方自身の子孫に代わり、永代に亘り供養する」墓地です。いずれもお施主個人の墓地に個別の石碑を建立し御納骨する形式です。

西安霊苑

住所

滋賀県大津市志賀町木戸1148番地

霊園案内

雄大な比良山系を背景に全霊園、びわ湖向きのすばらしい景観です。 バリアフリーなのでどなたにも安心してお参りいただけます。 あなたの街から目も心も届く距離です。

栗東市

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近江 新善光寺

住所

滋賀県栗東市林256

霊園案内

信州 善光寺ご分身のお寺にある境内墓地です。新善光寺は鎌倉時代の中期、平重盛の末裔である小松宗定が、平氏追善のために信濃の善光寺に参詣すること48回におよび、ついに霊夢を感じて分身の阿弥陀如来像を請来したのが始まりといわれています。

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