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悠々LIFE辞典

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最新記事一覧

2013/08/14【明日を楽しむレシピ 】

趣味を持つことができれば、人生もっと楽しめる!

終活で最も大切なことは、「より自分らしく、より楽しく前向きに生きる」ということです。これが、根本において終活を行わなくては、心の底から幸福感を得ることはできません。   では、より自分らしく、楽しく生きるためにはどうすればいいのでしょうか。子供の頃を思い出してください。なにかに...

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2013/08/13【明日を楽しむレシピ 】

成年後見制度について

成年後見制度をご存じでしょうか? 簡単にいうと、知的障害者や認知症患者、精神障害者のような判断能力が不十分である方々を守り、支援していく制度です。 最近では悪質な業者により高齢者が狙われる事件が多発しています。押し売りや不利益な契約をよく理解できないまま判断を誤り、多額の金額をだまし取られ...

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2013/08/12【アンチエイジングのレシピ 】

しっかりした睡眠の有無で老化に7歳もの差が出る!?

睡眠と老化は、実は深い関係にあります。きちんと良質な睡眠をとらないでいると、老化の進行を早めてしまうのです。 睡眠の本来の働きは、体を休め、疲れを回復させることです。睡眠中に体の中では、成長ホルモンが分泌されます。この成長ホルモンは何も若い時にだけ出るものではなく、ただ単に身長を高くするた...

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2013/08/09【快適くらしのレシピ 】

バリアフリーで住まいが変わる! 高齢者でも過ごしやすい住まいづくり

バリアフリーとは「障害物(バリア)」と「束縛をなくす(フリー)」から成り立っている言葉で、意味通り建築上の障害物をなくし、わずらわしい段差などから解放してくれる建築物のことをいいます。   生活の上でも、あちこちに「バリア(障害物)」は多いものです。駅の階段などを障害者や高齢者...

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2013/08/08【快適くらしのレシピ 】

お口の健康こそが若々しさのポイント

若さを保つために必要なのは、なんといっても噛むことです。歯は生涯のパートナーといっても過言ではありません。健康で若々しくありたいと思うならば、まずは口の中を健康に保つことが大切です。 退職後、時間ができてからでは遅すぎます。80歳に20本の歯を保ちましょうといいますが、実はかなり難しいこと...

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2013/08/07【終活のレシピ 】

「介護」が必要になっても、楽しい老後を過ごしたい!

人の平均寿命は延び、今や「人生100年」といわれる高齢社会になりました。書店には、数多くの「終活の手引書」や「楽しい老後を過ごすため」の指南書などが並び、終活に多くの関心が寄せられています。ですが、高齢化社会において、介護は切っても切れない関係です。「終活」と「介護」。誰もがいずれ直面する可...

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2013/08/06【カルチャー情報 】

世界に名を馳せた巨匠、黒澤明監督の傑作「生きる」

世界に名を馳せた、日本を代表する映画監督「黒澤明」。彼の作品を語る時、どうしても外せないものがあります。「生きる」です。海外でのこの作品に対する評価は高く、彼の代表作の1つとなっています。人はなぜ生きるのでしょう。そして、いかに生きるべきなのでしょうか。   「生きる」という作...

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2013/08/05【快適くらしのレシピ 】

食事で生活習慣病を予防、若々しさを保とう!

飽食の時代といわれる現在では、好きなものを好きなだけいつでも食べることができ、そのため、栄養が偏ってしまったり、高カロリー食品などの過剰摂取になったりする危険があります。このような食生活を続けていると、心配されるのが生活習慣病です。生活習慣病は、現代病の1つといわれていますが、予防するには何...

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2013/08/02【終活のレシピ 】

人生を楽しみながら改めてたどる「自分史」つくり

今までの人生を振り返るためにも、今後の人生を楽しむためにも「自分史」を作る方が増えてきていることはご存知でしょうか? 「自分史」といっても難しいものではありません。 今まで歩んできた自分の人生を改めてたどる、という簡単な作業です。「自分史」を作ることで、過去の新たな事実を発見できたり、やり...

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2013/08/01【終活のレシピ 】

心まで伝わるビデオメッセージの秘密とは

近年では、「終活」として自分史やエンディングノートを製作する方が増えてきているようです。元気に人生を楽しんでいるからでしょうか、ご自分のエンディングについて色々と楽しい演出をお考えになるようです。   自分史のように、ビデオメッセージとして残すことのできるサービスが、最近では新...

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2013/07/31【カルチャー情報 】

毒蝮三太夫さんの毒舌な言葉に潜む思いとは

  今でこそ毒舌タレントとよばれる芸能人が増えましたが、かつて「毒舌」といえば、す ぐに「毒蝮」さんの名前が上がるほど、元祖毒舌タレントとして有名な「毒蝮三太夫」さん。昭和11年、東京生まれ浅草育ちの彼は、まだまだ現役でラジオや テレビ、講演活動に大学の客員教授と、忙しく活動して...

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2013/07/30【明日を楽しむレシピ 】

ゆっくり、自分のペースで毎日を過ごす。スローライフのすすめ

現代社会は、大量生産と大量消費を繰り返しています。飽食の時代とも表現される日本において、生産と消費のライフスタイルを見直し、人生をゆっくりと心豊かに暮らしたいという方が増えています。   スローライフとは、時間に追われることなく、自分のペースでゆっくりと人生を楽しもうという考え方です。ち...

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2013/07/29【快適くらしのレシピ 】

日本の医療費にストップをかける方法

日本の医療費の増大に歯止めがききません。医療費の抑制などを目的に、2008年に改定された高齢者医療制度ですが、思うような効果が出ていません。むしろ、懸念事項ばかりが目立っています。   依然として多額の医療費負担が、現役世代に重くのしかかっています。日本の医療費は37兆8000...

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2013/07/26【終活のレシピ 】

他人事ではない、臓器提供という問題

  平成22年に全面施行された改正臓器移植法、さらには「日本臓器移植ネットワーク」の啓蒙・普及活動により、近年、臓器移植手術が頻繁に行われるようになりました。それでもやはり、移植手術先進国の欧米と比べると、まだまだ発展途上の状態にあります。その背景には倫理観や宗教観といったデリケ...

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2013/07/25【カルチャー情報 】

映画「死に花」平均年齢73歳が一攫千金を狙う物語

2004年5月に全国劇場公開された映画『死に花(しにばな)』。原作は太田蘭三の同名小説で、『ジョゼと虎と魚たち』で大ヒットを飛ばした犬童一心監督がメガホンを取りました。この映画は、億単位の入所保証金が必要になる高級老人ホームを舞台に、笑いあり、涙ありの人間ドラマです。   映画...

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2013/07/24【お墓と供養 】

「戒名」ってどんな意味があるの……!?

葬式の際に耳にする機会がある、「戒名」という言葉。でも、改めて意味を尋ねられると困ってしまいませんか?   日本では、室町時代から仏式のお葬儀が執り行われるようになりました。そして、戒名の文化も室町時代から始まったといわれています。 本来、戒名は仏の道に入り仏教徒として授けられ...

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2013/07/23【お墓と供養 】

遺影写真、生前から用意しておくことが今流!

葬儀の際に、遺影写真に適した良い写真が見つからないというケースは実に多いものです。人生の最後を飾る写真ですから、その方の人柄を感じることのできる写真が理想です。残された家族にとって心の絆としても残るものなので、できれば元気な時のはつらつとした姿を残してあげたいものです。生前に準備する余裕があ...

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2013/07/23【お墓と供養 】

仏教とは切っても切り離せないローソク、その秘密とは?

毎朝、先祖に手を合わせる時はローソクを灯して線香を焚き、お供え物を供え、経やお念仏を唱えるのが習わしとなっています。どうして仏教の場ではローソクを必ず灯すのでしょうか? これは、仏様のまわりを明るく灯し、知恵と慈悲を称えるという意味があるとされています。 昔から明かりは貴重なものとして、宮...

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2013/07/23【お墓と供養 】

喪中はがきもオリジナルで! 注意点を守れば自分で制作できる

日本では昔から、近親者が亡くなられると喪に服すという意味で、年賀状の代わりに喪中はがきを送るという風習があります。今までは、印刷を業者にお願いして送るイメージが強くありましたが、最近ではパソコンで制作する方が増えてきています。喪中はがきは制作するにあたって、注意点がたくさんありますのでぜひ覚...

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2013/07/23【お墓と供養 】

清めの塩の意味と由来、その秘密とは?

日本人は昔から悪いものを追い払うために、塩を用いて清めるという慣習があります。神事では、必ずと言っていいほど塩が供えられています。また、店先や玄関に塩を盛り、清めや商売繁盛の習慣として今も受け継がれています。葬式の時に撒くお清めの塩も、日本ではポピュラーな習慣です。ですが、清めに塩を使うとい...

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お墓の引越し・ 墓じまい